top of page
全国一律送料無料 2セット以上で15%OFF
炎舞
enbu

概要
長野県で生まれた、濃い赤色が印象的なりんご。
果皮は鮮やかで、果肉の外層まで薄く赤く染まるためカット面が美しい。
甘さと酸味のバランスは中間的で、ジョナゴールドに近い爽やかなタイプ。
香りは控えめで、食べやすい軽いテイスト。
加熱すると色がほんのり残り、デザートの見た目を華やかにしてくれる。
Apple Pockets覚書
甘い甘いと色んな資料に書いてあったけど、私的にはジョナゴールドくらいの甘酸っぱい寄りのりんごという印象でした。生食 でも十分美味しく食べられますが、切って置いておくと変色しやすい方に入ると思うので、生で飾りに使うには変色予防した方がいいですね。
紅の夢が酸っぱいと感じた方でも「美味しい!」と感じられる甘酸っぱさの赤肉系りんごで、煮るとピンク~赤に白い果肉がやや黄色くなるグラデーションが可愛いです。今までで一番ビジュはいいかもしれない!
そのままで煮ると水分が飛びやすいし割と崩れやすいので、コンポートの方が簡単にきれいにはできそう。煮る際はそうした性質に気を付けつつ、余熱で火を入れていくのがよいかと思います。これから人気が高くなりそうな美しいりんごです。
bottom of page

